オーラソーマというカラーセラピーをご存知ですか。二層に分かれた美しいカラーボトルを選ぶことにより自分を見つめることが出来るという、最近は日本でも大人気のセラピーです。オーラソーマは発祥の地がイギリスです。ヨーロッパの伝統的なアロマセラピーやヒーリングの方法も含んでいます。日本でもクラスを受講することが出来ますが、どうせなら本場はヨーロッパ、イギリスでお稽古留学としてオーラソーマを学んでみたら楽しいだろうな、と私は目論んでいます。ヨーロッパといえば本物の芸術ですね。特に西洋のルネサンス期の作品は美しく、圧倒されるものが多いと思います。日本だと美術館は敷居の高いイメージですが、ヨーロッパではそうではありません。パリでは第一日曜日を無料で開放している美術館が多く、無料で素晴らしい作品を鑑賞できます。また、ヨーロッパはキリスト教の地域ですから、ステンドグラスや宗教画など教会で見られるものにも美しい作品があります。他にも有名な建築家が設計した家が普通の民家と民家の間にあったりと、ヨーロッパでは芸術はとても親しみやすいものなのです。
30日10時30分、エンプラス <6961> は、自己株式を取得すると発表した。これが好感されている。
取得しうる株式の総数上限は、100万株(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合6.70%)。取得価額の総額は、16億円(上限)。取得期間は、11年8月31日から11年10月28日まで。(編集担当:山田一)
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[台北 30日 ロイター] 台湾の大手電子部品メーカー、鴻海精密工業<2317.TW>の第2・四半期の連結純利益は前期比9.8%減少した。ただ、売上高は増加し、市場シェアも拡大した。
同社が29日遅く発表した第2・四半期の純利益は129億台湾ドル(4億4440万米ドル)で、第1・四半期の144億台湾ドルから減少。売上高は前期比7.8%増の7859億台湾ドルとなった。
同社は高率の内部留保課税が減益の要因だったと説明。純利益率は2.0%から1.7%に低下した。
非連結ベースの上半期純利益は前年同期比21.2%減の273億台湾ドルだった。
鴻海精密工業の子会社で、携帯電話機の受託生産で世界最大手の富士康国際(フォックスコン・インターナショナル)<2038.HK>が29日発表した上半期決算は、赤字幅が前年同期から縮小した。
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台湾株式市場・大引け=4日続落、5.6%急落し昨年9月以来の安値
[東京 30日 ロイター] ダイハツ<7262.T>が30日発表した2011年7月の世界生産実績は、前年比1.9%増の9万2563台だった。国内生産は同4.9%減の5万2937台、輸出は40.7%減の2139台だった。
[東京 30日 ロイター] 富士重工業<7270.T>が30日発表した2011年7月の世界生産実績は、前年比23.2%減の3万9834台だった。国内生産は同24.2%減の3万3461台、輸出は24.7%減の2万2379台だった。
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[東京 30日 ロイター] スズキ<7269.T>が30日発表した2011年7月の世界生産実績は、前年比3.6%減の22万8147台だった。国内生産は同8.7%減の8万8457台、輸出は6%減の2万3421台だった。
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インド株式市場・午前中盤=続落し約6週間ぶり安値、金融・自動車株が下落
30日の東京株式市場は4日続伸した。前引けの日経平均株価は前日比135.10高の8986.45円と8900円台を回復した。TOPIX(東証株価指数)も4日続伸した。現地29日の欧米株高を好感し、朝方から堅調展開が続く。ほぼ全面高。日経平均株価は一時139円高し、9000円にあと9円近くまで迫る場面があった。
現地29日のNYダウ工業株30種平均は前週末比254.71ドル高と大幅続伸した。7月の米個人消費支出の好調から上昇した。前月比0.8%増と、前月の1年9カ月ぶりのマイナスから好転し市場予想を上回った。ギリシャの大手銀行の合併発表を受け欧州株が上昇したこともプラスとなった。外為市場では、欧米株高から投資家のリスク許容度が拡大し、ドル買い・円売りにつながった。
寄り付きの外資系の注文状況は22日連続の売り越し。売り760万株に対し買い540万株と差し引き220万株の売り越しとなった。金額ベースでは売り83億円に対し買い59億円と24億円の売り越し。バスケット取引は売り220億円に対し買い100億円。ドル建てのシカゴ日経平均先物は大証終値より80円高い8950円だった。(編集担当:佐藤弘)
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明日の注目材料/エクセディ、ヤマザワ、マニー、川西倉庫など
5月31日レーティング情報:ドイツ証券
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